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東浦NEWS
へき複児童交流会 12月5日
梅の里小学校と交流しました。まずは総合的な学習の時間の発表会です。東浦小学校はみかん、梅の里小学校はサワラや民宿のことを発表し、お互いのふるさとについて学び合うことができました。レクレーションはたくさん走って疲れたけれど大変盛り上がり、梅の里小学校の子と仲良くできました。たくさんの仲間と楽しみながら学ぶことができました。
SDGsクイズラリー 12月1日
中1、中2が企画し、全校の児童生徒で取り組みました。廊下に貼られた問題を解き、キーワードを手に入れていきます。キーワードを並べると「持続可能な社会」となりました。作った人も参加した人もSDGsについてしっかり学ぶことができました。
東浦みかんPR販売 小3・5・6 11月28日)
ふるさとを大切にしょうとする気持ちを育み、大切な特産品を責任を持って販売することで地域貢献を果たすことを目的に、敦賀駅のオルパークで「東浦みかん」の PR販売を行いました。3つのグループに分かれて、販売・会計、試食、宣伝の仕事の取り組みました。甘酸っぱくて美味しい東浦みかんの魅力をしっかり伝えたり、宣伝方法を工夫したり、丁寧な接客をしたりして、時間内に予定していた数を全て売り切ることができました。仲間と協力しながら地域に役立つことができた有意義な活動となりました。
河野小学校との交流会 小5・6 (11月26日)
今回はリモートではなく、実際に会って交流しました。まず、お互いの総合的な学習の時間の取り組みを紹介し合いました。東浦はみかん、河野小は福祉の取り組みです。新しい学びがたくさんありました。後半はレクリェーションで、「ダルマさんが転んだ」「しっぽ取り」「ドッジボール」を思いっきり楽しみました。いつもと違う友達と、楽しいひと時を過ごすことができました。
カンタケスクール(11月25日)
福井県独自のきのこである越前カンタケについて、県の専門の方から出前授業を受けました。きのこの種類や毒きのこについて学習したり、実際にプランターに菌糸を植えたりしました。最後は人気の調理法を教わりました。しっかり育てて、冬にみんなで食べたいですね。