令和4年粟野小

さあ2月

3年生は、担任が入れ替わって行うローテーション道徳の時間でした。

道徳の本のお話に出てくる人物の気持ちに自分の気持ちを重ねながら、

「公平に接することは、なぜ大切か?」について、話し合っていました。

 

4年生は、図工で「まぼろしの花」という題材に取り組んでいました。

自分の思い描く1つの「種」。それが芽吹き、花をさかせたら?

「まぼろしの花」みごとに咲きまくってました。